力本

力になる本を紹介します

今まで紹介した本まとめ(1冊目~46冊目)

(1冊目)
無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法 作者:勝間 和代
87人のレビューを見る(有用性の高い順)
http://goo.gl/q2w52f
p40 「目標」ではなく「行動」にフォーカスする
p212 やらないことを決める
p89 断ることから好循環が生まれる
ルンバ
http://goo.gl/8ZnQnI
EYE-FI
http://goo.gl/YJqKVn
LET'S NOTE
http://goo.gl/myPcbr
手帳 フランクリン・プランナー
http://goo.gl/dK4Jp3


(2冊目)
非常識な成功法則─お金と自由をもたらす8つの習慣 作者:神田 昌典
190人のレビューを見る (有用性の高い順)
http://goo.gl/PTTi2s
p40 目標は紙に書くと実現する
p90 ポイントは、紙に書かれた目標を眺める、という習慣を持つこと
p44 やりたくないことを書き出す

(3冊目)
断る力 作者:勝間 和代
182人のレビューを見る (有用性の高い順)
http://goo.gl/1F8NRU
p239 相手に断る力を発揮するということは、「交渉力」と言い換えることが出来ます
p256 「断る力」の発揮を「ローリスク」な場所から始めてみよう
p256 読んだら、必ず、何か一つでもいいから、実行してみましょう

(4冊目)
一生続ける技術 作者:青木仁志
4人のレビューを見る (有用性の高い順)
http://goo.gl/J6z0Xh
p95 止まったら終わりこぎ続けなければならない-自転車の法則
p134 スケジュールを守れたら、手帳に印をつけてみてください
p131 3週間の壁を乗り越えられると、こだわりが出てくるので、その後も続けられる可能性が一気に高まります

(5~7冊目)
高学歴でも失敗する人、学歴なしでも成功する人
勝間和代
34人すべてのカスタマーレビューを見る (有用性の高い順)
http://goo.gl/6RjQle
p40 家にある本の数が多いと、子どもの学力が高い
p44 本を読んだり、多様な人と話をしたり、いろいろなところに行ってみて、五感で見聞きしたりする必要がある
p48 「言語」というのは最強のツールのひとつです
p51 倍速や3倍速などで聞くことで、効率を上げます
p108 情報をコントロールして、自分たちに都合のいいように支配
p65 したがって、自分を追い込むというのは実は大事な方法なのです
p164 レバレッジというのは(中略)適度な他人資本を取り入れて、自己資本だけではできない結果を目指す
p168 甘え上手だし、頼り上手です
p179 とにかく、浴びるように、本を読むのです

(8~12冊目)
起きていることはすべて正しい─運を戦略的につかむ勝間式4つの技術
勝間和代
113人すべてのカスタマーレビューを見る (有用性の高い順)
http://goo.gl/X6Z0Ik
p16 時間の使い方はとにかくケチである
p59 失敗の目をあらかじめ摘んでおく
p79 私は月に50~100冊読んでいますが、同時に少なくとも月50人には会っています
p87 いまでも、そのナレーターの声音ごと、頭で再現できます
p94 良書からいいところを吸収して(中略)好循環になることを狙います
p103 本を出版することは2重の意味で加速を促します
p20 定評のある本だったら、その本の作者が言っていることを愚直にやってみて、結果が出るまでやり続ける
p127 週初め、そして1日の初めに眺めてこれからの行動をイメージ
p132 丁寧に伝え、相手にこんな行動をしてほしいということを伝えます
p167 こぞって推奨してくれたのは、「捨てること」 「自分以外の力を頼ること」
p172 やることを効率化にするのではなく、やることを「減らす」ことが一番の効率化
p176 捨てることもメリットは数多く挙げることはできますが、デメリットはほとんどないのです
p240 少数の目利きに対してきちんと浸透すること
p286 なるべく自分の舞台を能力が発揮しやすいようなセッティングを行う
p286 自分の意思を持ってやりたいことに集中するためのわがままを貫いています

(13~15冊目)
勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド
勝間和代
82人すべてのカスタマーレビューを見る (有用性が高い順)
http://goo.gl/Igc0Q3
p8 さまざまな知恵や体験は、人と共有すればするほど、その成果は大きくなって返ってくる
p24 よいコーチについて、理論を学び、そして自分でもやってみる、という繰り返しは必要になります
p72 記憶が潜在意識を動かし、私たちの考え方や毎日の行動を決定する
p113 自分が成長できる職場を会社の名前にとらわれずに選ぶ
p114 自分から積極的に、恋人探しと同じくらいの労力を使って、メンターを探していかなければならないのです
p117 仲間同士で協力し合いながら、一緒に知恵を共有していくのが、もっとも効果的な学習方法
p144 資格は最初の入り口
p149 仕事のお金であれ、家庭のお金であれ、お金をコントロールすることは、自分の力をコントロールすること
p187 1.目標を決める 2.自分のスケジュール管理をして、目標に向かって着実にすすむ 3.日々、気づいたことを書き込む

(16~17冊目)
「有名人になる」ということ
作者:勝間和代
58人すべてのカスタマーレビューを見る (新着順)
http://goo.gl/Sezsxj
p12 繰り返し繰り返し行なっていけば、いつかは負け続ける確率が下がっていって、どこかで必ず勝てる
p68 お金を溺愛する
p73 商品性を磨き続けること X その商品があるということを発信し続けること
p103 「できることはすべて行う」という精神で、自分の労力でまかなえることであれば、なんでもやってみる
p109 もっとも大事なことは、羞恥心を捨てることです
p109 ここまでやるか、ということまでやらないと、市場ではとんがれません

(18冊目)
勝間和代のビジネス頭を作る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践
作者:勝間和代
82人すべてのカスタマーレビューを見る (新着順)
http://goo.gl/XY9tKI
p181 イラスト・図表をつねに意識して使うクセをつける
p202 測定し、管理できる塊になるまで分解する
p202 自分の時間の使い方を記録・測定・分析する

(19~23冊目)
やればできる─まわりの人と夢をかなえあう4つの力
作者:勝間和代
40人すべてのカスタマーレビューを見る (新着順) ※ 私もレビュー投稿しました
http://goo.gl/Pmmn3c
p3 ひとりでできなかったことも、仲間と励ましあい、助けあってノウハウを共有することで、できるようになったのです
p103 自分の成長につながらないような余計な仕事をしない
p104 自分の大事な時間が失われ、本来使うべきところからその分の資源が削り取られていることを自覚すべき
p107 「わずかな優位性=マタイ効果」を武器に
p21 褒めてくれたり、収入につながるからこそ努力できる
p23 みんなでやるクセをつけると、その限界が外れる
p70 それを思い込んで、その長所に対して努力を重ねれば、勝手にどんどん強くなっていくのです
p89 いかに互いの力を伸ばしあうか
p117 強い信念があり、自分はこういうことをやりたいというのがあって、そこに向かって自分の時間やお金を投資
p131 人の経験をなるべく借りる
p158 無駄だと思う仕事を少しずつやめてみて問題がないかどうかを確認しながら、核となる仕事に集中していく
p141 自分の目標を明確に口に出して、そこに向けた賛同者を集めていくこと
p161 顔を出してみると、作者のようにがんばってみたい、作者ができるのであれば、自分もできる
p65 自分の成功体験と同じようなことを繰り返したほうが成功確率が圧倒的に高い
p101 人の意見を無視したり、断ったり、さらには関係性まで切る
p152 成功は復讐する

(24冊目)
[鉄道式」時間活用術
作者:野村正樹
3人すべてのカスタマーレビューを見る (新着順) ※ 私もレビュー投稿しました
http://goo.gl/UcJQAZ
p36 時刻表通りに走っていた
p159 『複線』は『単線』と比べて輸送効率は何倍高いか知っています?(中略) 実は六倍なんですよ
p105 人為的に垣根や節目を作る努力を重ねる

(25~31冊目)
TIME HACKS
作者:小山龍介
34人すべてのカスタマーレビューを見る (新着順)
http://goo.gl/RLWsvp
主観的要約「こういうコツの積み重ねでTodoの達成速度も達成率もあがるよ」
巻頭付録I 時間計測ツールで時間濃度を3倍にする
巻頭付録I Todo管理でプロジェクトを着実に前進させる
p12 ゴールイメージから逆算して計画を立てる
p48 達成されやすいToDoを作る
p52 朝起きるとまず、ピアノの前に座る
p55 達成したことを数字として認識する
p69 1週間スケジュールで予定を組み立てる
p70 パターンを決めることの利点は、それを繰り返すことによって熟練していく、洗練化のプロセス
p83 自分へのアポを入れる
p94 息を吸いながらおなかをへこませ、息を吐きながらおなかをふくらませる
p97 勉強している人たちに囲まれるあの空間は、いやおうなく集中させられます
p102 机の上は作業場所として確保
p113 自分自身が環境の一部となってしまい、環境全体を感じ取る、そういう感覚が「観の目」
p113 観の目」の集中力は、時を止めたり、スローモーションにしたりしてしまう集中力
p127 集中できるかどうかは精神力の問題ではなく、環境の問題であると割り切る
p134 やらないリスク
p136 経験を積む為に投資する
p144 基本的にはインカムゲイン
p170 コミュニケーションのフォーマット化
p185 誰とやるのか
p218 与贈循環
テンピュール社のアイマス
http://goo.gl/U6ZKdH
Toggl
http://goo.gl/c4XFM6
ToDoリスト
http://goo.gl/c4XFM6
ストップウォッチ
http://goo.gl/sK5gKx
IPHONE
http://goo.gl/At6bLd
ポスト・イット
http://goo.gl/tPkKFu


(32-46冊目)
僕は君たちに武器を配りたい 作者:瀧本哲史
113人すべてのカスタマーレビューを見る (新着順)
http://goo.gl/sfHFUu
主観的要約「投資先=マッキンゼー
p199 結果を出せばみんなついてくる
p197 優れたリーダーには「自分はすごい」という勘違いが必要なのである
p184 「これは良い」というアイディアは「TTP(徹底的にパクる)」
p179 自分の関わった会社を「叩き潰す」ために起業し、成功を収めた
p253 トレンドとサイクルを見極めることができればリターンが得られる
p236 リスクがとれる範囲でのハイリスク・ハイリターンの選択肢をたくさん選べ
p61 同一の製品を大量に作れば作るほど、よりコストを下げることが可能になる
p247 行動を変えようと思うならば、インプットを変えなければならない
p60 人力以外のエネルギー、機械を使うこと
p248 いちばん単純な投資方法は、その会社の社員になること
p249 必ず伸びるから今のうちに重点的に訪問してパイプを作っておこう
p252 人は苦境に苦しんでいるときに応援してくれた人のことを、けっして忘れない
p235 「人を見て投資せよ」という鉄則もバフェットから学ぶことができる
p219 家畜の飼育
p216 株主の利益に資する提案を行ったほうがマッキンゼーの評価を高める
p263 叡智をさまざまな角度で組み合わせ
p232 いつでも手仕舞いできる準備をしておく
p219 毎週集会
p275 起業したメンバーがマッキンゼーの後輩
p219 市場に直接売りにいけ
p217 自分自身が投資家として積極的にこの資本主義に参加したほうが良い
p287 人生は短い。戦う時は「いま」だ